院長の気ままブログ

2018.05.14更新

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スマホの見すぎが原因であることが多いため「現代病」とも言われているストレートネックですが、スマホの見すぎ以外にも様々な原因があります。今回は、そんなストレートネックの原因をまとめてみました。自分は大丈夫と思っている方も、一度よく考えてみてください。

ストレートネックの原因①スマホの見すぎ

ストレートネックの原因②事故やスポーツによる外傷

ストレートネックの原因③加齢によるもの

ストレートネックの原因④運動不足

ストレートネックの原因⑤リュックサックを使っている

ストレートネックの原因にアプローチしよう

 

ストレートネックの原因①スマホの見すぎ



まずは最も多いと言われるスマホの見すぎについて。スマホを見るときは小さな画面を覗き込むように集中して見ることになります。ゲームなどをしているのならさらに肩に無意識に力が入ってしまいますよね。
これがストレートネックの原因になります。また、スマホで調べ物をしているとついつい長時間スマホを使ってしまいがちです。首から肩にかけての筋肉が緊張した状態が続き、首の正常なカーブが乱れてしまうのです。

ストレートネックの原因②事故やスポーツによる外傷



ラグビーなど相手とコンタクトを取るスポーツや、交通事故による外傷が原因でストレートネックを引き起こすこともあります。
首付近がむちうちのような状態になり、前後の筋肉が過剰に緊張することが原因です。首が前に引っ張られるような体制になって首のカーブが崩れてしまいます。
スポーツで首を痛めたり、交通事故に遭った場合は、早めに医師や専門家に相談して治療を行うことで、ストレートネックになるのを防ぐことができますよ。

ストレートネックの原因③加齢によるもの



スマホをあまり使わない高齢者でもストレートネックになることがあります。年齢を重ねると、骨と骨のあいだにある椎間板のクッションが減少してしまいます。さらに繊維綸も減少し、首を以前のようにしっかり支えることができなくなってしまうのです。

ストレートネックの原因④運動不足



運動不足もストレートネックの原因になります。ストレートネックは首付近の骨格が歪んでしまうことが原因ですが、それにともなって首周りの筋肉が緊張することで痛みを生じるようになります。
筋肉の緊張を放置していると血流が悪くなり、痛みや不調がひどくなります。そんな筋肉の緊張をほぐして血流をよくするには、やはり運動が一番効果的です。
首を動かさないウォーキングやジョギングなどでも十分効果はあります。全身の筋肉を使うことで血流がよくなり、首周りの痛みも取り除くことができるでしょう。
もっとストレートネックに効果的な運動を取り入れたいという方は、首周りの筋肉をほぐすストレッチも試してみましょう。痛みがある方は無理せず、気持ちいいと感じる程度にとどめてくださいね。

ストレートネックの原因⑤リュックサックを使っている


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意外かもしれませんが毎日使うバッグの種類によっても、ストレートネックになる可能性を左右してしまいます。
ストレートネックになりやすいと言われているバッグがリュックです。リュックを背負うとどうしても身体の重心が後ろに下がってしまいますよね。そのバランスを取るために上半身、首を前のめりにしてしまい、無意識の内にストレートネックになる可能性を高めてしまうのです。
普段からリュックを使っている学生さんや登山などをするときにリュックを使っている方は、荷物を軽くする、リュックの使用を控えるなどの工夫をしてみてください。

ストレートネックの原因にアプローチしよう



スマホだけじゃない、ストレートネックになる原因をいくつかご紹介いたしました。
首のストレッチやマッサージだけではストレートネックを根本から治すことはできません。しっかりと原因を知り、直接改善していきましょう。
自分がストレートネックになった原因がわからないという方は、よの中央接骨院へご相談ください。あなたの生活習慣からストレートネックの原因を探して、適切な治療を行います!

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よの中央接骨院頭痛

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2018.05.01更新

一口に頭痛と言っても様々な種類があります。今回は、その中でも緊張型頭痛について詳しくご紹介いたします。自分の頭痛の種類を見極めて、より的確な治療を行いましょう。

 

緊張型頭痛の痛みの特徴

緊張型頭痛の原因

緊張型頭痛の治し方

緊張型頭痛は保険適応?

頭痛にお悩みならよの中央接骨院へ

1.緊張型頭痛の痛みの特徴


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緊張型頭痛の特徴は、頭をギリギリ締め付けられるような痛みが数分続くような症状です。一度だけではなく、毎日痛みが現れます。また、肩こりやめまい、ふらつきなどの症状が出ることもあります。
緊張型頭痛の痛みのレベルとしては、痛みはあるものの日常生活はなんとか送ることができるくらいのレベルです。それ以上に痛みがある方は緊張型頭痛ではなく他の病気が隠れている可能性もありますので、早急に病院で診断してもらいましょう。

2.緊張型頭痛の原因



緊張型頭痛は体にストレスがかかることで引き起こされることが多いです。デスクワークなどで無理な姿勢を続けていたり、首や肩に負担がかかる姿勢を続けているような場合、首や肩の筋肉が緊張してしまいます。筋肉が緊張して血流が悪くなると疲労物質がたまりやすくなり、頭痛を引き起こしやすくなるのです。
また、ほかにも精神的なストレスが原因となることもあります。ストレスを感じる生活が続くと脳の痛みのレベルを調整する場所がうまくはたらくなくなり、頭痛が続くようになってしまいます。

3.緊張型頭痛の治し方



緊張型頭痛の治し方として最適なのは、まずはマッサージ。頭ではなく首や肩をマッサージして筋肉の緊張をほぐすことで、頭痛の症状を和らげることができます。日常的にマッサージを行うと血流の悪さも改善されていきますので、まずはマッサージを続けてみましょう。
また、姿勢の悪さが気になる方は意識的に背中を伸ばす、首を前につきださないといった努力も必要です。自力で行うのが難しいようであれば、姿勢矯正アイテムを使用したり接骨院などで治療してもらいましょう。

4.緊張型頭痛は保険適応?



頭痛を病院・接骨院などで治療したい場合、保険が適応されるのかは気になってしまいますよね。
正確に頭痛という病名はなく、ただの頭痛が原因で接骨院に来院されても保険が適応されないでしょう。その頭痛になにか原因がある場合病院では保険が適応されますので、一度病院などへ相談してみることをおすすめします。

5.頭痛にお悩みならよの中央接骨院へ


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緊張型頭痛にお悩みなら、よの中央接骨院へご相談ください。筋肉のこりや血流の悪さなどにアプローチし、緊張型頭痛の改善をサポートします。
他にも骨盤矯正や交通事故治療なども行っていますので、体の不調を感じた際はなんでも相談してくださいね。

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よの中央接骨院産後骨盤バナー

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2018.04.16更新

肩こりがひどくて湿布を貼っているのになかなか治らない…とお悩みではありませんか?酷くなってくると頭痛にまでなってしまう。そんなしつこい肩こりの治し方についてご紹介いたします。

湿布の役割とは?

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肩こりの解決方法として考えられるのがマッサージや湿布によるものですよね。しかし、湿布には本当に痛みを取る効果はあるのでしょうか。
結論から言うと、肩こりに対する湿布の効果は、ある程度は期待できます。しかし湿布は痛みのもとを取り除くようなものではなく、痛みを麻痺させるものとして考えた方がいいでしょう。
湿布を長時間つけていたり湿布と取ると痛みがぶりかえしてしまうのは、このように湿布自体に肩こりを治す力がないからなんです。
肩こりを本格的に治すには、その原因に直接アプローチする必要があると言えるでしょう。

ストレッチを継続的に行おう

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慢性的な肩こりを解消するにはまずストレッチがおすすめです。肩のこりをほぐし、リラックスできるストレッチをいくつか試してみましょう。このストレッチは一度やっただけですぐに効果があるものではありません。毎日継続的に行うことで肩の筋肉をほぐし、疲労をためにくい体にしてくれます。
痛みを感じたときに少しすればいいやと思うのではなく、痛みがないときも日常的にストレッチを行うようにしましょう。お風呂上がりなど、体が暖まっているときにするのがおすすめですよ。また、仕事中にもガチガチに肩がこってしまう前に筋肉をほぐしてあげるようにしましょう。
この習慣を身に付けることで、慢性的な肩こりもかなり楽になりますよ。

姿勢を意識してみよう


肩こりの大きな原因は姿勢にあります。悪い姿勢が続いていると、肩や首に大きな負担がかかってしまい、肩こりを引き起こしてしまいます。姿勢は長年の生活によって身に付いたものなのですぐに改善するのは難しいかもしれませんが、気づいたときに背筋を伸ばす、あごを前の突き出さないようにするなどを意識していくようにしましょう。
猫背で歩いている人は街中で鏡を見つけたら自分の姿勢をチェックするようにしてみてください。歩く姿、立ち姿も美しくなり、一石二鳥ですよ。
また、学生さんやデスクワークの仕事をしている方はとくに注意が必要です。何時間も同じ姿勢を続けることになり、知らず知らずの内に肩こりの原因を作ってしまっています。
姿勢を意識して座るのはもちろん、定期的に立ち歩いて肩の筋肉が固まらないようにしてあげてくださいね。

肩こりや冷やさずに温める!


肩こりは冷やすのと温めるのと、どちらがいいのか迷ってしまいますよね。ガチガチに凝ってしまった肩に冷たいタオルを乗せると気持ちいいですが、実は冷やすのはNGなんです。そもそも肩こりは肩の筋肉の緊張による血行不良が原因であることが多く、冷やすと余計に血行を悪くしてしまうのです。
肩が凝っていると思った日の夜はしっかりお風呂で体を温め、さらに蒸しタオルなどで肩の筋肉を温めてあげましょう。
しかし肩こりと同時に偏頭痛もある場合は、血流をよくすることで余計に頭痛がひどくなることもあるので要注意。肩を動かすと痛みがあるというような場合も、炎症を起こしている可能性があるので温めないようにしましょう。

肩こりを本格的に治したいならよの中央接骨院へ


長引く肩こりを本格的に治したい!とお考えの方はよの中央接骨院へご相談ください。あらゆるケースの肩こりを見てきたスタッフが、あなたの肩こりのタイプを見極めて最適なメニューを提案させていただきます。
接骨院では薬や湿布の処方はありませんが、根本的な解決を目指すのなら接骨院での治療はおすすめです。まだ若いのに肩こりに悩んでいる、どんな病院に行っても根本的な解決にはならなかった、という方も、ぜひ一度お話をお聞かせください。

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よの中央接骨院頭痛バナー

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2018.04.04更新

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ストレートネックという言葉を聞いたことはありますか?本来ならS字のカーブを描いているはずの首の骨格が、生活習慣などによりまっすぐになってしまうのがストレートネックです。ストレートネックを放置していると頭痛や肩こり、腰痛、めまいなど、様々な身体の不調を引き起こしてしまいます。
今回は、あなたの首がストレートネックになっているのかをチェックできる方法をご紹介いたします!

1.1日のデスクワークの時間は?


まずは毎日のお仕事について。1日に5時間以上のデスクワークをしていますか?デスクワークはストレートネックの原因としてまず挙げられる項目です。猫背の状態が長時間続きますし、パソコンを覗き込むように顔を突き出すような姿勢になっていませんか?
とくにデスクトップのパソコンではなく、ノートパソコンを使っている場合は要注意。デスクトップは上、またはまっすぐ前を見ることができますが、ノートパソコンはかなり低めの位置を見なければならず、ストレートネックになりやすいと言えます。

2.1日の内、スマホを使う時間は?

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スマホの使いすぎもストレートネックの原因として多いですね。パソコンを見るよりも小さな画面に集中するので、より視界が狭くなり猫背になりやすくなっています。また、パソコンは座って見ることが多いので姿勢も改善しやすいですが、スマホはだらだらと横になって見たり、移動中に見たりと姿勢を改善するのも難しくなってしまいます。
スマホを1日に1時間以上連続して見ているという方は、せめていすに座って姿勢を意識しつつ眺めるようにしましょう。できることなら、スマホを見る時間を削ると尚良しですよ!

3.普段枕無しで寝ている


関係なさそうに思えるかもしれませんが、枕の有無もストレートネックに関係しています。
枕がない方が寝やすいと感じている方も、ぜひ枕を使って眠るようにしてください。
枕がないと、横向きに眠るときに首がガクンと曲がってしまいます。このような姿勢が長時間続くと当然首への負担も大きくなり、しっかり眠ったのに肩こりや首の痛みが取れない…という状態になってしまいます。
仰向けになるときも枕があることで立っているときの姿勢と同じような首の位置をキープすることができますよ。

4.首を後ろに倒すと痛みがあるかどうか


まっすぐの姿勢になります。背筋をしっかり伸ばしましょう。
その姿勢から、ゆっくり首を後ろに倒してみてください。天井を見られるくらいまで倒したとき、首に違和感はありますか?首の後ろに痛みがある、突っ張る感じがする、または天井を見るまで首をあげることができないという方は、ストレートネックの可能性が高いです。
少し痛む程度なら姿勢の改善、ストレッチなどで十分に改善が可能。しかし激痛が走る、傾けることができないというような場合はかなり症状が進行しています。思わぬ事故などにつながる可能性もあるため、早めに専門家に相談しましょう!

5.ストレートネックかも?と思ったらよの中央接骨院へ


自分でできるストレートネックのセルフチェック方法をご紹介いたしました。まずは自分の生活習慣を振り返り、その後首に違和感がないか、肩こりや頭痛の症状はないかなどを総合的に鑑みてストレートネックかどうかをチェックしてみてください。
もしこれらの項目に当てはまるところがあったら、よの中央接骨院へご相談ください。ストレートネックの治療も多数行っておりますので、あなたの症状を見極めて適切な治療を提案させていただきます。
原因不明の肩こり、腰痛、歯痛、頭痛などの不調もぜひご相談ください。隠れた本当の原因を見つけられるかもしれません!

 

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よの中央接骨院肩こり

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2018.03.09更新

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頭痛の中でもとくに多いのが緊張型頭痛と言われています。慢性的に頭痛の症状が出る方はこの緊張型頭痛に対するアプローチを行うことが大切です。今回は、緊張型頭痛を引き起こす原因やその対策方法についてご紹介いたします。

緊張型頭痛の特徴


緊張型頭痛は頭を締め付けられるような痛みが10分から30分程度続くような症状があります。
そのまま放置していると肩こりや首のこりも引き起こし。吐き気、めまい、ふらつきなどの症状が起こることも。
同じような痛みがときおり、または毎日続くのも緊張型頭痛の特徴です。なにもしていなくても頭痛が起きる、ちょっと動くと頭痛の症状がましになるといった方は、緊張型頭痛の可能性が高いです。

緊張型頭痛の原因は?


緊張型頭痛の主な原因は身体的ストレスと精神的ストレスによるものが大きいとされています。
身体的ストレスは、体に無理のある姿勢を長時間続けることで感じるようになります。車の運転を長時間していた、パソコン作業が多い仕事をしている、立ち仕事でずっと同じ姿勢をしている、スマホを長時間眺めている、寝方が悪い、枕が合っていないなど、身体的ストレスは様々なことで引き起こされます。
また、体の冷えも身体的ストレスの原因になります。とくに冬は、寒くて自然と肩をちぢこめるようになり長時間緊張した状態に。筋肉が硬くなり、血行が悪くなってしまいます。
精神的ストレスも神経や筋肉を緊張させてしまい、緊張型頭痛の原因となります。家庭や学校、職場でのストレスやプレッシャー、人間関係、生活習慣の変化など、精神的ストレスは様々な要因で引き起こされ、どの感じる度合いも人それぞれ。自分ではなんとも思っていなくても、実は体や心には負担となっていたということも考えられます。

緊張型頭痛が起きる仕組み


緊張型頭痛は首周りや肩、背中の筋肉が緊張することで引き起こされます。
筋肉は血液を運ぶポンプのような役割をになっていますが、ストレスによって筋肉が緊張するとうまく血液を運ぶことができなくなります。新鮮な血液を脳に送ることができず、また、老廃物や頭痛の原因となる物質を排出することもできなくなるため、頭痛が起こってしまうのです。
また、精神的なストレスを長期間感じていると脳の痛みを調節する機能が働かなくなり、筋肉の緊張がなくても頭痛を引き起こすようになります。

緊張型頭痛の改善方法


緊張型頭痛は筋肉の緊張をほぐすことが第一の改善方法です。
まずは首や体を冷やさない工夫をしていきましょう。どの季節でも、しっかり湯船に浸かって体を温めることはおすすめです。お風呂に入れないときに頭痛がするようなら、蒸しタオルを首の後ろに当ててみるのもいいでしょう。
また、同じ姿勢を長時間続けないことも大切です。デスクワークや立ち仕事をされている方は、こまめに休憩をとり肩や首をほぐすストレッチを行うようにしてください。
ストレッチの方法としては、首をゆっくり前後左右に回す、肩を大きく回す、腕を背中で組んで後ろに引っ張るようにするなど様々な方法があります。肩や首の筋肉が緊張していると最初は少しのストレッチでも疲れるかもしれませんが、無理のないペースで毎日続けるようにしてくださいね。
頭痛がひどい場合や頭痛薬を服用するという方法もありますが、緊張型頭痛の場合は筋肉や神経の緊張をほぐさないかぎりはまた症状が再発してしまいます。頭痛薬に頼りきらず、血行を促進する工夫も続けましょう。

緊張型頭痛の改善ならよの中央接骨院へ

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緊張型頭痛の症状にお悩みの方は、ぜひよの中央接骨院へご相談ください。頭痛と接骨院は一見無関係のように見えますが、肩や首の筋肉の緊張をほぐすという意味では接骨院は頭痛の改善に大きく役立ちます。
自力で行うストレッチでは限界を感じる、もっと効率的に頭痛を解消したいという方はぜひ接骨院での治療を検討してみてください。

 

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よの中央接骨院頭痛

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2018.02.19更新

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辛い肩こりや首の痛み。湿布や薬でも治らないという方のために、その原因として考えられることをご紹介します。根本から解決して、健康的な体を手に入れましょう!

肩こりや首の痛みの原因①パソコンやスマホの使いすぎ

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肩こりや首の痛みの原因として考えられるのがパソコンやスマホの使いすぎです。パソコンやスマホを使うときはどうしても猫背になってしまいがちで、さらに長時間同じ姿勢になってしまいますよね。このような状態だと肩や首に負担がかかり、筋肉に疲労がたまってしまいます。血流も悪くなっている状態なので疲労物質が流れ難く、一時的なマッサージなどではすぐに症状がぶり返してしまいます。
スマホのように、小さい画面を一生懸命見ることで目の筋肉も酷使してしまいます。肩こりや首の痛みだけでなく、頭痛を引き起こす可能性もあるので注意しましょう。

肩こりや首の痛みの原因②運動不足


社会人になり年を重ねると、どんどん運動する機会は減ってしまいます。運動不足も肩こりや首の痛みの原因になります。運動不足は血流を悪くする大きな要因。体中に新鮮な栄養を送ることができなくなり、疲れやすくなってしまうのです。
また、運動不足は筋肉を衰えさせます。筋肉は全身に新鮮な血液を送るポンプとして大切な役割を担っています。そんな筋肉が減少することで、さらに肩こりや首の痛みを悪化させてしまうのです。
毎日少しでもいいので、運動を生活に取り入れるようにしましょう。少し遠くのスーパーに買い物に出かける、ひと駅歩くといった程度からでもOK。腕を大きく振って大股であるき、筋肉を使っていることを意識してみましょう。

肩こりや首の痛みの原因③ストレス


パソコンやスマホの見すぎ、運動不足の他に、ストレスも肩こりや首の痛みの原因になります。ストレスを感じると人間の体は、自分の体を守るために力が入ります。少しなら問題ありませんが、仕事や生活の中でストレスを日常的に感じるようになるとこの緊張状態が続き、筋肉が硬くなってしまうのです。
体に力が入った状態、緊張している状態だと上手に血液を循環させることもできなくなり、結果的に肩こりや首の痛みを引き起こすことになってしまうのです。
ストレスはあまり感じないようにするのが一番ですが、どうしてもこの状況から抜け出せないという方は、ストレスを上手に発散する方法を考えていきましょう。お風呂にゆっくり浸かる、睡眠を十分に取るといったことでもストレスを和らげることができますよ。

肩こりや首の痛みの原因④冷え


体の冷えも肩こりや首の痛みに影響します。体が冷えると血流が悪くなることが原因です。
冷え性は女性に多い症状ですが、男性でも冷たいお酒の飲みすぎや薄着で出かけることなどで知らず知らずの内に体が冷え切っている可能性があります。とくに冬場は冷えやすく、着るものや食べ物には注意が必要です。なかなか肩こりや首の痛みが取れないという方は、一度体を冷やす生活を送っていないか再確認してみましょう。

肩こりや首の痛みの治療はよの中央接骨院で


辛い肩こりや首の痛みは、接骨院などで治療してもらいましょう。たかが肩こり、たかが首の痛みとあなどってはいけません。そのまま放置するとさらに痛みがひどくなったり、生活に影響が出てしまいます。早めに治療すればその分早く痛みから解放されますので、ぜひお早目にご相談ください。
よの中央接骨院では、肩こりや首の痛みといった体の不調の治療も行っています。患者様の年齢層も幅広く、男女問わず多くの方からお喜びの声をいただいています。
肩こりや首の痛み、腰痛など、体の痛みの他、骨盤矯正など体のゆがみ、姿勢の悪さを改善する施術も得意なんですよ。女性に多い産前産後の体の痛みや生理痛などの症状も、体のケアをすることで改善することは可能です。まずは一度、ご相談くださいませ。

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肩こり頭痛

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2018.02.09更新

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頭痛がひどくて頭痛薬が手放せない!とお悩みではありませんか?頭痛薬は自分に合わないと副作用が出たり、常用し続けることで効果が弱くなったりしてしまいます。今回ご紹介するストレッチを実践して、頭痛薬に頼らず頭痛を改善するようにしていきましょう!

1.頭痛に効果的なストレッチとは


突然ズキズキと痛む偏頭痛の原因は、首付近の血行が悪くなることが原因の一つです。
身体的なストレスや精神的なストレスからくる緊張型頭痛は首や肩の筋肉が緊張して硬くなりこりかたまった状態になってしまうことが原因です。
これらの頭痛の原因を解消するには、首や肩周りの筋肉の緊張をほぐしてあげることが一番。
普段同じ姿勢を長時間続けているような方、悪い姿勢が根付いてしまっている方、職場や学校などの人間関係や私生活でストレスを感じている方は、頭痛に効果的なストレッチを試してみてください。

1-1.顎から肩の筋肉を伸ばすストレッチ


背筋を伸ばした状態で椅子に座ります。背中は動かさないように意識しながら、右耳を右肩につけるようにゆっくり倒します。肩も上がらないように気をつけてくださいね。しっかり筋を伸ばしたいという方は左耳右手で押さえ、右側にぐっと引き寄せるようにするのもおすすめ。痛みを感じない、無理のない範囲で行うようにしてくださいね。
反対側も同じように繰り返してください。
首から顎にかけての筋肉がしっかり伸びているのを感じましょう。

1-2.肩周りの筋肉をほぐすストレッチ


ジャケットを脱ぐときのように、腕を外回りに大きく回しましょう。肩甲骨からしっかりと回すように意識してください。
筋肉が凝り固まっている方は肩や肩甲骨のあたりからゴリゴリと音がするはず。
次に、今後は上着を着るように腕を内側に回します。腕を後ろにぐっと引くときに力を入れ、前から下に落とすときは力を抜くようなイメージで行いましょう。
肩周りの重たい感じが取れて、スッキリするはずです。

1-3.首の前後の筋肉を伸ばすストレッチ


首の前後の筋肉を動かすストレッチも、頭痛予防には効果的です。
まずは両手を頭の後ろで組み、頭をぐっと前に引き寄せます。首の後ろの筋がしっかり伸びているのを感じましょう。このとき背中が曲がってしまうと効果がありませんので、背筋は伸ばしたままを意識してください。
5秒から10秒程度行ったら、次は両手で顎を抑えてゆっくり仰向けに倒していきます。このとき胸を張るように意識するとより効果的。首の前を伸ばし、さらに首の後ろの筋肉がしっかり動いていることを確認しましょう。

 

2.ストレッチを行うときのポイント


これらのストレッチはゆるやかに筋肉を伸ばすように行うのがポイントです。反動をつけて激しく動かすと首の負担になり炎症を起こしてしまう可能性があります。
自分が気持ちいいと思える程度のペース、回数を意識するようにしましょう。リラックスできるお風呂上がりなどに行うのがおすすめですよ。
頭痛ストレッチは頭痛が起きたときに行うのではなく、日常的に取り入れることをおすすめします。首や肩周りの血行をよくし、頭痛が置きにくい体質を目指しましょう。
また、頭痛が激しいとき、熱があるときは他の原因があるかもしれませんので、頭痛のストレッチを無理に行うのはやめておきましょう。

3.頭痛ストレッチで痛みとサヨナラしよう!

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薬に頼らず頭痛をなんとかしたい!という方のために、頭痛ストレッチをご紹介いたしました。
どれも気軽にできるものばかりですので、早速今日からやってみてくださいね。
よの中央接骨院では頭痛に対する治療も行っています。あなたの頭痛の原因を一緒に探し、ストレッチなどで解消する方法を伝授します。頭痛持ちでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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頭痛バナーよの中央接骨院

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.03.24更新

本日もブログをご覧になっていただきありがとうございます。

さいたま市の腰痛専門治療院「よの中央接骨院」です。

 

『まさか。長年悩まされてきた偏頭痛がたったの数回で治るなんて思ってませんでした』

実際に当院に通われていた方の言葉です。

 

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頭痛と吐き気の関係性


 

吐き気とはミゾオチや胃がムカムカして子持ち悪くなり嘔吐をしてしまいそうになる不快症状ですね。医学用語では吐き気のことを「悪心」と言い、嘔吐するための体の防御反応と捉えられています。吐き気は胃腸などの消化器官から脳神経まで関係していて、原因もいろいろ。

その中でも ・病気 ・乗り物の揺れ ・つわり などが吐き気の原因になることが多いとされています。

風邪症状でも吐き気が起こることもあります。またいわゆる乗り物酔いでも吐き気が出やすく、乗り物の揺れが苦手な方は船や車が苦手になってしまいます。

しかし吐き気だけでも辛いのに、どうして頭痛がひどくなると吐き気を併発してしまうのでしょうか?

 

  頭痛 吐き気 の原因 

私たちが吐き気を感じるのは、何かしらの原因で脳の「嘔吐反射中枢(おうとはんしゃちゅうすう)」という神経の刺激によるものです。嘔吐中枢は脳の下部にある延髄の背側にある神経になります。また嘔吐中枢は髄液を含んだ第四脳室のすぐそばにあり、副交感神経などの自律神経が密集しています。

頭痛を起こす神経と嘔吐反射中枢がすぐ近くに位置するため、頭痛を起こす神経が脳に痛みを伝える時に嘔吐反射中枢まで刺激してしまうために吐き気を催してしまうのです。

神経の位置関係が近いとなれば、頭痛が起きると吐き気も起きるというのは仕方がないと言わざるを得ないですよね。

 

吐き気を伴う頭痛とは? 


 

 頭痛 + 吐き気の病気はたくさんあります。

風邪などの感冒症状から吐き気になることも多々ありますよね。

ただ風邪の場合原因がはっきりしているのでさほど心配いらないし、風邪が治るに連れ頭痛や吐き気も徐々になくなって不安を抱く方も少ないのではないでしょうか。

 しかし原因がよくわからない頭痛や吐き気に襲われると、何か悪い病気なんじゃないか?と不安になりますよね。

風邪以外の吐き気を伴う頭痛は大きく分けて2タイプに分類できます。

     ・症候性頭痛

     ・慢性頭痛症

これらの特徴をしっかり把握しておけば吐き気を伴う頭痛の正体が判明するかも。

 ①症候性頭痛

 症候性頭痛とは脳や脳神経血管などが原因の疾患症状として現れる頭痛。

症候性頭痛の場合は生命に関わるものがほとんどで、いちはやっく治療をする必要があります。救急車をすぐ呼ぶなどの判断がとても重要です。

 その中でも重要なのが

 ・くも膜下出血  激しい頭痛・吐き気・嘔吐・痙攣発作が起き、意識困難や昏睡状態に

 ・髄膜炎     細菌性髄膜炎とウィルス性髄膜炎。39度前後の発熱とともに嘔吐症状。

 ・脳腫瘍     頭蓋内に腫瘍ができて脳を圧迫。視力障害、運動麻痺、耳鳴りめまい等の症状。

  全て重篤な病気なので一刻も早く大きな病院を受診してください。

 ②慢性頭痛症

慢性頭痛症とは上記のような病気が原因ではなく、頭痛という発作的症状が繰り返し持続してしまう頭痛のこと。

 その中でも

    ・偏頭痛

    ・緊張型頭痛

    ・群発頭痛

これらは頭痛と吐き気に襲われて病院で精密検査を受けても、どこにも異常なしと診断された方がつけられる病名です。

 

偏頭痛(へんずつう)


 

国際頭痛学会の診断基準をもとに日本の成人以上を対象にした調査ではおよそ340万人が偏頭痛に悩まされていると報告されています。最近では幼児でも偏頭痛になることがわかっているので、成人未満を含めると膨大な人数になるでしょう。

偏頭痛の特徴として頭の片側のみが痛むとされていましたが、約4割の方が頭全体や両側が痛くなった経験があり、痛みの出方には個人差があるようです。

偏頭痛の場合は視覚的前兆としてえキラキラした光が見えたり、頭痛が始まりそうだなという予感や眠気などの体調不良後に頭痛が始まるという方も多く存在します。

そして偏頭痛の痛みは中〜高度の比較的強い頭痛が4〜72時間持続し、動くと頭痛が酷くなるので仕事や家事などに支障をきたしてしまいます。

偏頭痛の原因については諸説様々で不明点も多く、断定はできないのですがその中でも一つ言えるのは「血管の拡張」が有力なものと言われています。

また大脳に痛みを伝達する際に後頭部と側頭葉付近にある視覚・聴覚・臭覚に関する中枢や嘔吐反射中枢も一緒に刺激してしまうため、光・音・匂いに過敏になったり吐き気を併発してしまいます。

 

緊張型頭痛(きんちょうがたずつう)


 

偏頭痛との鑑別は難しく、偏頭痛だと思って受診したら緊張型頭痛だと言われたという方も非常に多いです。

緊張型頭痛の痛みは一般的に軽〜中程度と言われていますが吐き気や嘔吐とともに短いと30分、長いと1週間ほど頭痛が続くこともあり偏頭痛同様辛い症状です。

偏頭痛がズキズキした拍動性の痛みだとすれば、緊張型頭痛は脈に関係なくギューっと締め付けられるような非拍動性の痛みになります。

また肩こりなどの血行不良以外にも精神的なストレス・うつ病も緊張型頭痛を発症してしまう原因になるので、偏頭痛よりもメンタル要素が絡んでくることがあります。 

群発頭痛(ぐんぱつずつう)


 

「目の奥がえぐられるような痛み」と表現される方が多く、一度の頭痛発作で一日に三回程度15分〜3時間激しい痛みに襲われ、それが数ヶ月に渡り続いてしまうのが特徴です。

吐き気や嘔吐を伴うこともあれば、目の充血や目が腫れて瞼が下がってしまうなどの症状もあり、偏頭痛や緊張型頭痛とは明らかに違います。

また群発頭痛になる人のほとんどが20〜30代で男性が多いと言われています。最近の欧米の調査では男女比がなくなってきたとの調査結果もあります。比較的症例も少なく認知度が低いのが群発頭痛で、その辛さを周りの方になかなかわかってもらえなく、悩まれている方が多いかもしれません。

 

    

 このような症状でお困りの方へ

 

□ 毎朝起きても頭痛がスッキリしない

□ 毎朝頭痛で目がさめる

□ 目の奥から痛みだして頭痛になる

□ ズキズキと頭にひびく

□ クスリを飲んでも良くならない

□ 天気が崩れる前にだいたいアタマが痛くなる

□ 病院行って「緊張性頭痛」と言われた

□ でも特に治療法は無いと言われた

 

 

   頭痛を持病として悩まれている方は驚くほど多いです

 

 当院には小学校から偏頭痛に悩まされていた患者様もいらっしゃいます。

 偏頭痛が酷くて学校にいけない、職場にいけない、とお悩みではありませんか?

 よの中央接骨院では偏頭痛持ちの方の大部分が、頭痛から解放されています。

 もしあなたが偏頭痛を治したいなら最後までお読みください。

 □  クスリなどは一切使用しない

 □   対症療法ではなく、根本治療

 □  クスリが効かない状態でも改善する

 □  生理中や妊娠中でも施術可能

  など、よの中央接骨院での施術は、どなたでも安全安心に施術を受けることが出来て、

   あなたの悩みの偏頭痛を改善させられる唯一の施術法なのです。

 

 

 

 

 偏頭痛の人は脳脊髄液や血流の流れが悪い方が多い

 

脳脊髄液の流れが悪くなる時、頭痛は起こります。

私たちの脳は脳硬膜という硬い膜、脳軟膜、脳脊髄液によって守られています。

ちょうどお水に浮いたお豆腐を思い浮かべてください。お豆腐が脳です。

そしてその硬い膜は背骨の中を通り仙骨という骨盤を形成する骨まで伸びています。脳脊髄液はその硬膜で形成された菅の中を流れているので、この膜に捻れや歪みが生じると正常に循環できなくなります。

 

この脳硬膜の捻れや歪みは、後頭骨〜背骨〜骨盤の歪みによって引き起こされます。

 

さらに仙腸関節(骨盤)は呼吸に合わせて動くことにより脳脊髄液を還流させるポンプの役割をしています。この骨盤が歪むことにより正常にポンプが働かなくなってしまいます。

そのポンプが働かなくなって脳脊髄液が循環しなくなることにより、この脳脊髄液が淀んでしまうのです。

 

さらに脊柱の歪みにより、特に上位頚椎(第一頚椎〜第三頚椎)近辺を通る血管が牽引や圧迫されることにより頭蓋部への血流に乱れが生じ、頭部の排熱機構等に支障をきたします。その結果頭痛が起きやすくなります。

 

で、治るの?

 

そうですよね?

ウンチクは解ったけど

     

  「私の頭痛は治るの?」

 

が重要ですよね?

 

     「はい。治ります」

 

 当院の施術法は地域で唯一の専門器具による治療法で、骨盤の歪み、背骨の歪みを整え、脳脊髄液の還流や血管の流れを正常にすることにより、あなたを偏頭痛から解放します。

  

   誰もが思うこと。

   整体などに初めて行くのは少し勇気がいることだと思います。 

                                             

   □ 高いお金を出して満足できなかったら     

   □ 痛くされたらどうしよう

   □ 痛みが増したって話も聞くし・・・

  

  それでも勇気を出して来院された方は全員笑顔で帰っていただいております。

  もっとも大切なのは・・・

     

    あなたの『治りたい」という強い気持ちです。

 

 でも不安ですよね?

    私たちは一人でも多くの頭痛に悩まれている患者様を救いたいのです!

    そこで最後まで読んでいただいた方のみにご提案があります。

    一人でも多くの方の悩みを解決したい・・・

    そんな願いから・・・

 

  初回限定 1日2名様のみ

   通常初診時   ¥12,000   →   ¥3,980  

      完全予約制なのでお電話でご予約の上お越しください。

           ℡048−824−3075

    「はい。よの中央接骨院です」   

        と出ますので

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        と言っていただければ大丈夫です。

    

      

 

よの中央接骨院には「産前産後ケアでの使用可能」な骨盤矯正ベットがあります。

そのため、多くの妊婦さん、産後ママさんにも支持されています。

それ位安全で信頼のできる施術を心がけています。

もう何年も頭痛に悩まされている

・肩が凝ると必ず頭痛になってしまう

・パソコン、スマホの使いすぎで目が痛くなり頭痛にもなってしまう

・3年以上頭痛に悩まされクスリを飲み続けている

・育児疲れによる肩こり・頭痛

・デスクワークや立ち仕事による肩こり・頭痛

 

 

このような方々が多数来院されています。

 

 

当院に来る前まではこのような悩みをお持ちでした・・・

・頭痛外来でもらったクスリを一生飲み続けなきゃいけないのかなぁ・・・

・仕事でパソコン使うから肩こり頭痛は我慢するしかないかな〜・・

・行ける範囲で信用できる頭痛専門のところがないかな〜・・

・育児疲れで肩こりから頭痛がひどくなってしまった・・・

・デスクワークで背中と肩がバキバキ・・

・手先がシビれて病院で「ヘルニア」って言われたけ手術は嫌なので、どこかで治療したい

・首肩あたりのコリから頭痛がするけどクスリは飲みたくない

 

あっ、私も当てはまるかも・・って思ったあなた。これをきっかけに少し自分のカラダのケアをしてみませんか?

一人で悩まず、お気軽にご相談くださいね。

「カラダのストレスのない生活・お仕事」

へ必ず当院が導きます。

是非一度当院のホームページを覗いてみてください!

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.03.21更新

本日もブログをご覧になっていただきありがとうございます。

さいたま市の頭痛専門治療院「よの中央接骨院」です。

 

   『まさか。長年悩まされてきた頭痛がたったの数回で治るなんて思ってませんでした』

 

実際に当院に通われていた方の言葉です。

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  群発頭痛とは?


 

 群発頭痛は、緊張型頭痛や偏頭痛と患者数が少ないため聞きなれないかもしれません。

この名称は群発地震のように、ある期間に集中して頭痛が起きるところから名称がつきました。いま頃のように春先や秋口などの季節の変わり目に始まり、一旦始まると毎日のように頭痛に襲われます。一定期間1〜2ヶ月ほど続き、その後また一定期間小康状態を保ち、また同じような頭痛に襲われます。頭痛の起こっている期間を『群発期」と呼びそれ以外の期間は頭痛はすっかり治ります。

女性に多く見られる偏頭痛に対して。群発頭痛は20〜40代の男性に多く、女性のそれに対し5倍ほどいると言われます。その理由は不明です。

 

 群発頭痛の特徴


 

群発頭痛の特徴として言われるのは「目がえぐられるような」「きりで刺されるような」と表現されるように、耐えられないほどの痛みだと言われます。あまりの痛さにじっとしていることができず、痛みを紛らわせるために動き回り、もっとひどくなると頭を壁に打ちつける人もいるほどです。

 

 群発頭痛の主な症状


 

  頻度    ・1〜2ヶ月間に集中して毎日起こる

 痛みの場所  ・頭の片側に必ず集中する

        ・片方の目の奥や周辺に現れ、上顎のあたりや頭の片側に広がる

 痛み方    ・目の奥をえぐられるような激痛

        ・あまりの痛みにじっとしていることができない  

        ・耐え難い痛みである

 経過     ・1日に1〜2回起き、1回の痛みは10分〜3時間続く

        ・毎日ほぼ同じ時間に痛みだす(明け方に起こることが多く、強い痛みで目が覚めてしまう)

痛み以外の症状 ・目の充血、涙、鼻水などを伴うこともある

 

群発頭痛の誘因  


群発頭痛はアルコールが引き金となり、飲酒後1時間前後から発作が現れやすいと言われています。群発期には飲酒するとほぼ百発百中で頭痛が起きるため、かなりのお酒好きな方でもその期間はアルコールを避けます。それ以外の誘因としては喫煙、気圧の激変などが挙げられます。

 

群発頭痛が起こる仕組み


 

群発頭痛の発症メカニズムについては、明らかになっていません。ただし頭部の血管の拡張や収縮が大きく関与していると考えれています。群発頭痛の場合、眼球の奥を通っている血管が拡張しているために、目の奥が痛むと言われています。

またこの血管を取り巻いて、涙腺の働きや瞳孔の大きさをコントロールしている自律神経が刺激されて、涙が出る、瞳孔が小さくなるといった症状を伴うこともあります。 

        

それに対し女性に多いのは偏頭痛。

以下特徴として

 

偏頭痛の特徴


 

特徴としてこの病気は女性が比較的多いです。

慢性化してきて「頭痛持ち」と言われるようになります。

偏頭痛は、ズキンズキンとした拍動性の激しい痛みが、アタマの片方もしくは全体に数時間から長いと数日間に渡り起こります。体の振動や物音、ヒカリなどの刺激に花瓶になったりと、放置していくと症状が悪化します。ひどくなると吐き気を伴うことも。

それに対し筋肉のコリからくる頭痛は鈍い痛みが頭の全体に起き、偏頭痛とは少し違う症状の事があります。

 

 このような症状でお困りの方へ

 

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□ 毎朝頭痛で目がさめる

□ 目の奥から痛みだして頭痛になる

□ ズキズキと頭にひびく

□ クスリを飲んでも良くならない

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□ 病院行って「緊張性頭痛」と言われた

□ でも特に治療法は無いと言われた

 

 

   頭痛を持病として悩まれている方は驚くほど多いです

 

 当院には小学校から偏頭痛に悩まされていた患者様もいらっしゃいます。

 偏頭痛が酷くて学校にいけない、職場にいけない、とお悩みではありませんか?

 よの中央接骨院では偏頭痛持ちの方の大部分が、頭痛から解放されています。

 もしあなたが偏頭痛を治したいなら最後までお読みください。

 □  クスリなどは一切使用しない

 □   対症療法ではなく、根本治療

 □  クスリが効かない状態でも改善する

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  など、よの中央接骨院での施術は、どなたでも安全安心に施術を受けることが出来て、

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 偏頭痛の人は脳脊髄液の流れが悪い

 

脳脊髄液の流れが悪くなる時、頭痛は起こります。

私たちの脳は脳硬膜という硬い膜、脳軟膜、脳脊髄液によって守られています。

ちょうどお水に浮いたお豆腐を思い浮かべてください。お豆腐が脳です。

そしてその硬い膜は背骨の中を通り仙骨という骨盤を形成する骨まで伸びています。脳脊髄液はその硬膜で形成された菅の中を流れているので、この膜に捻れや歪みが生じると正常に循環できなくなります。

 

この脳硬膜の捻れや歪みは、後頭骨〜背骨〜骨盤の歪みによって引き起こされます。

 

さらに仙腸関節(骨盤)は呼吸に合わせて動くことにより脳脊髄液を還流させるポンプの役割をしています。この骨盤が歪むことにより正常にポンプが働かなくなってしまいます。

そのポンプが働かなくなって脳脊髄液が循環しなくなることにより、この脳脊髄液が淀んでしまうのです。

 

で、治るの?

 

そうですよね?

ウンチクは解ったけど

     

  「私の頭痛は治るの?」

 

が重要ですよね?

 

   「はい。治ります」

 

 当院の施術法は地域で唯一の専門器具による治療法で、骨盤の歪み、背骨の歪みを整え、脳脊髄液の還流を正常にすることにより、あなたを偏頭痛から解放します。

  

   誰もが思うこと。

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   □ 痛くされたらどうしよう

   □ 痛みが増したって話も聞くし・・・

  

  それでも勇気を出して来院された方は全員笑顔で帰っていただいております。

  もっとも大切なのは・・・

     

    あなたの『治りたい」という強い気持ちです。

 

 でも不安ですよね?

    私たちは一人でも多くの頭痛に悩まれている患者様を救いたいのです!

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.03.03更新

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『まさか。長年悩まされてきた偏頭痛がたったの数回で治るなんて思ってませんでした』

実際に当院に通われていた方の言葉です。

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    このような症状でお困りの方へ


 

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 偏頭痛が酷くて学校にいけない、職場にいけない、とお悩みではありませんか?

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   あなたの悩みの偏頭痛を改善させられる唯一の施術法なのです。

 

  偏頭痛とは?


 

 偏頭痛の痛みはかなり激しく「ズキンズキン」と拍動に合わせて痛みます。血液の流れや脈に呼応するように痛みます。

 偏頭痛とは脳の中に存在している様々な大小の血管が収縮拡張する時に起こる血管性の慢性頭痛です。この偏頭痛は突然起こり、時には激しく痛み目眩や嘔吐といった症状も現れることがあります。

 

 偏頭痛の特徴


 

特徴としてこの病気は女性が比較的多いです。

慢性化してきて「頭痛持ち」と言われるようになります。

偏頭痛は、ズキンズキンとした拍動性の激しい痛みが、アタマの片方もしくは全体に数時間から長いと数日間に渡り起こります。体の振動や物音、ヒカリなどの刺激に花瓶になったりと、放置していくと症状が悪化します。ひどくなると吐き気を伴うことも。

それに対し筋肉のコリからくる頭痛は鈍い痛みが頭の全体に起き、偏頭痛とは少し違う症状の事があります。

 

 偏頭痛の人は脳脊髄液の流れが悪い


 

脳脊髄液の流れが悪くなる時、頭痛は起こります。

私たちの脳は脳硬膜という硬い膜、脳軟膜、脳脊髄液によって守られています。

ちょうどお水に浮いたお豆腐を思い浮かべてください。お豆腐が脳です。

そしてその硬い膜は背骨の中を通り仙骨という骨盤を形成する骨まで伸びています。脳脊髄液はその硬膜で形成された菅の中を流れているので、この膜に捻れや歪みが生じると正常に循環できなくなります。

 

この脳硬膜の捻れや歪みは、後頭骨〜背骨〜骨盤の歪みによって引き起こされます

 

さらに仙腸関節(骨盤)は呼吸に合わせて動くことにより脳脊髄液を還流させるポンプの役割をしています。この骨盤が歪むことにより正常にポンプが働かなくなってしまいます。

そのポンプが働かなくなって脳脊髄液が循環しなくなることにより、この脳脊髄液が淀んでしまうのです。

 

で、治るの?


 

そうですよね?

ウンチクは解ったけど

     

  「私の頭痛は治るの?」

 

が重要ですよね?

 

     「はい。治ります」

 

 当院の施術法は地域で唯一の専門器具による治療法で、骨盤の歪み、背骨の歪みを整え、脳脊髄液の還流を正常にすることにより、あなたを偏頭痛から解放します。

  

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   □ 高いお金を出して満足できなかったら     

   □ 痛くされたらどうしよう

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  初回限定 1日2名様のみ

   通常初診時   ¥12,000   →   ¥2,980  

      完全予約制なのでお電話でご予約の上お越しください。

           ℡048−824−3075

    「はい。よの中央接骨院です」   

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