院長の気ままブログ

2016.08.02更新

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『目の前が明るくなりモヤモヤの気分が飛んでしまいます』

越谷市在住 大草様  60代女性


ある日腰を痛めて1ヶ月間、ある整形外科に通っていましたが痛み止めの薬も良くならず、身体は日々動かなくなり思い切ってよの中央接骨院を息子が案内し治療が始まりました。長い間身体を動かさなかったため身体の奥の筋が固くなり痛みが出るのと骨盤矯正、脊柱矯正の治療を受けることになりました。治療5回目くらいからメキメキ身体の変化に気付きました。先生の優しい笑顔にはホッとします。身体の痛みのある方、どうかよの中央接骨院に足を運んでみてください。目の前が明るくなり、モヤモヤの気分が飛んでしまいます。

 

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2016.04.26更新

こんにちは。さいたま市中央区、与野駅近くで骨盤矯正、整体治療、交通事故治療を得意としています「よの中央接骨院」です。

今日は、交通事故に遭われた際の怪我でお困りの方に多いむち打ち症のについてお話しさせていただきます。

 

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むち打ち症は、交通事故やスポーツ時、急な衝撃を受けた際に頚椎がムチを打つような状態になり、頚椎の関節や筋肉を損傷してしまう状態のことを言います。

 

むち打ち損傷状態になると、初期は炎症が出ることもありますし、損傷後すぐに症状が出なくても、時間の経過とともに、症状が強くなる事もあります。

症状としては、首、肩の痛み、腕の痺れ、頭痛、倦怠感など、さまざまな症状が挙げられます。

 

このような症状を引き起こさないためには、初期の処置が非常に大切になります。

 

初期の処置としましては、炎症が強い場合には、アイシング、安静が大切になります。

 

また急性期から慢性期に移行する際をしっかり見極めた上で、リハビリ開始時期を判断し、治療を開始することにより、症状でお悩みになる期間が最小限で食い止めることができます。

 

ずっと安静にしておくのも良くないですし、急性期で炎症や組織の損傷が見られるにもかかわらず、積極的なリハビリを開始することも望まれません。

 

このような患者様に対して、さいたま市のよの中央接骨院では、損傷度はどれくらいなのか、現状に最適な処置は何なのか、現在、今後どんな治療が必要なのかを見極めた上で、患者様に応じた計画を立てながら治療、処置を行っています。

 

急な衝撃で首が痛む、頭痛や腕の痺れが治らないとお困りの方は、すぐにお電話ください。

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  048−824−3075

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

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