院長の気ままブログ

2017.10.13更新

さいたま市中央区の腰痛専門治療院「よの中央接骨院」です。

 

 「骨盤矯正ってダイエットに効果あるんですか?」

骨盤

 

1.そもそも骨盤矯正って?


 

骨盤矯正は女性にとって特に関心のあるキーワードだと思います。ダイエット効果、便秘解消、美肌効果、などなど様々な効能が挙げられているし、実際に施術後にこういった結果が出る方も。

そもそも「骨盤矯正」の定義って何でしょうか?

言葉だけが一人歩きしていて、しっかりした定義付けとういか、「これが骨盤矯正!」という決まり事みたいなのは存在しません。

 

2.治療方法は?


 

なので骨盤矯正の治療法というのは全く統一されているわけではなく、骨盤に何をしたら骨盤矯正になるのか?というのは曖昧なところがあります。骨盤付近の筋肉をほぐしても骨盤矯正だし、ベルト状のもので締め付けるだけでも骨盤矯正になってしまうんですね。提供する側からすれば非常に便利な言葉なわけです。

骨盤矯正

3.骨盤矯正の効果は?


 

では何をもって骨盤矯正かというと、当院では「骨盤の歪みを整えた状態で、かつ機能的に正常な動きをしている状態を維持できる」事を骨盤矯正だと考えます。ただ締めただけ、や周りの筋肉をほぐしただけ、では正直全く効果は期待できません。骨盤矯正の結果、本来のカタチになって、且つ正常な動作にならなければ施術をした意味がありません。そうして初めて色々な効果が期待できるものだと思います。

骨盤が整った状態でリズムよく円滑に動き、歩行などの基本動作が正常に行えるような変化がなければ骨盤矯正とは言えないと思います。

骨盤矯正の施術後にきちんとした歩行などが出来るか、一度試してみるのもいいかもしれませんね!

 

 

 

よの中央接骨院院長

 

 

よの中接骨院では地域で唯一の「骨盤矯正専用処置台」と「脊柱処置台」があります

 そのため他の病院に行ったけどどうにもならなっかった多くの患者様に支持されています。

 ・脊柱管狭窄症

 ・椎間板ヘルニア

 ・坐骨神経痛

 ・股関節痛

 ・産後の骨盤矯正

 ・後縦靭帯骨化症

 ・手のシビレ

  このような方々が多数来院しています。

 

 

 当院に来る前はこのような悩みをお持ちでした・・・

 ・足が痺れて夜も眠れない

 ・お尻あたりから足にかけて痺れて長い時間座っていられない

 ・200メートル歩くと腰が痛くて座り込んでしまう

 ・下に落ちた物が拾えない

 ・自分で普通に靴下が履けない

 ・痛みで目が覚める

 ・病院でヘルニア手術って言われたけど手術は嫌だ

 ・痛み止めの薬をずっと飲み続けているけど、そろそろ卒業したい

 あっ!私も当てはまるかも・・・というあなた。

 すぐにご連絡ください。

「シビレや痛みから解放された生活」

に必ず当院が導きます。

 

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.09.29更新

さいたま市の腰痛専門治療院「よの中央接骨院」です。

 

よくあるお問い合わせ

 「産後の骨盤矯正をしたいいんですが、腰痛だけじゃなくて肩こりにも効くんですか?」

 のご質問について書いていきますね!

妊婦さん 

1.産後の骨盤状態は?


  まずは産後の骨盤の状態について。よく聞く産後の骨盤矯正。そもそも本当に産後の骨盤は歪んでいるのか?って話からです。妊娠中10月10日お腹の中に赤ちゃんがいます。当然ながら子宮内の赤ちゃんが大きくなればなるほど、お腹は膨らんでいきますよね?最初は前にせり出ていく訳ですが、やはり前だけでは限界があるので、そのお腹を受けている骨盤は開いていきます。そうすることによって赤ちゃんの成長とともに大きくなっていく子宮のスペースを確保するんですね。大きくなっていく子宮に胃が圧迫されて、いっぺんに食べられる量が減ったり、膀胱が圧迫されておしっこが近くなったりする訳です。

 

2. 開いた骨盤が問題なの?


 

  子宮が大きくなっていくにつれて開いた骨盤が必ずしもいけないか?というとそうではなく、正常な状態で均等に開いていくぶんには全く問題はないのです。赤ちゃんの成長と供に大きくなった子宮を支えている骨盤が開いていく過程で左右の差が生じでしまうことがあります。それが場合によっては色々な問題を引き起こすことがあるのです。

妊娠骨盤矯正 

3.骨盤の左右差?


 そこで、何故正常に骨盤が開いていくママさんとそうではなく、左右差が生じてしまうママさんがいるのかというと、そこには様々な原因が考えられます。妊娠前のクセから足を組んでしまうとか、立って何か家事をしている時、例えばキッチンに立って料理をしている時や洗濯物を干している時など、片足側に体重を載せるクセが極端にある、またはいつも同じ側の肩にバックをかける、いつも同じ側の手で荷物を持つ等、考えられる原因は本当にたくさんあります。大半が妊娠前からの日常生活におけるクセがそのまま出ている感じでしょう。

4.産後骨盤の変化


 産後の骨盤矯正というと、妊娠から出産で崩れてしまった体形を元に戻すというイメージが強いかもしれません。実際に産後骨盤矯正をしている整骨院や整体院などではスタイルアップ、ダイエットなどを売りにしているところが多いですね。

しかし産後のトラブルはスタイルの崩れだけではないのが現状です。腰痛、背中の痛み、股関節の痛み、恥骨痛、首の痛み、肩こりなどなど多岐に渡ります。こうなってくるとスタイル改善だけでは対応できませんよね。

産後の不調というのは産後特有ではありますが妊娠前から元々あった体の歪みなどの異常が妊娠をきっかけに表面化して症状として現れたものもあります。

普段は症状として出ていなくても、妊娠後の女性はホルモンの変化等で体質が変わることもあります。元々持っていた異常に体が耐えられなくなることも考えられます。

妊娠ママ

5.まとめ


 

妊娠出産を契機に歪んでしまった骨盤は早い段階で処置をしておく必要があります。放っておくと慢性的な腰痛や肩こり、股関節痛などを引き起こすことも!ただでさえ産後は子育てに追われてご自身の体のために使える時間がなくなることも考えられます。 ですので妊娠前、妊娠後も骨盤矯正などを専門にやっている整骨院・整体院などでしっかりケアをしておくと何かと安心ですね!楽しい子育てライフを送るためにも是非早めの対応をお勧めします!

 

「よの中央接骨院」では腰痛や肩こりで悩む、妊娠中、出産後のママさんなど多くの方々の症状を骨盤矯正により改善しています。

 

 

よの中央接骨院では地域で唯一の「骨盤矯正専用処置台」と「脊柱処置台」があります

 そのため他の病院に行ったけどどうにもならなっかった多くの患者様に支持されています。

 ・脊柱管狭窄症

 ・椎間板ヘルニア

 ・坐骨神経痛

 ・股関節痛

 ・産後の骨盤矯正

 ・後縦靭帯骨化症

 ・手のシビレ

  このような方々が多数来院しています。

 

 

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.09.09更新

 

 「骨盤矯正で腰痛が治るって本当ですか?」

どうなんだろう?

さいたま市中央区の腰痛専門治療院【よの中央接骨院】です。

本日は骨盤矯正についての疑問について書いていきます。

 

1.骨盤矯正の効果は?

骨盤矯正というと骨盤矯正ダイエットなどが注目されることが多いですが、骨盤の歪みを改善することにより腰痛や椎間板ヘルニア・坐骨神経痛などの症状改善につながると一般的には言われています。

ただしネット上で骨盤矯正に効果的だと言われるストレッチというのをみると「腰痛の方は控えましょうね」と書いてあったりするので、骨盤周辺を含む骨盤矯正が本当に腰痛にイイのか悪いのか?混乱しますよね?

 

 


2.骨盤矯正の定義

巷に溢れる骨盤矯正。そもそも骨盤矯正って何をもって骨盤矯正というのか?実際には曖昧なところがあります。骨盤矯正と謳っていても、しっかり骨盤が矯正されたのか?しっかり計測することも出来ません。骨盤周辺の筋肉の柔軟性が上がった?または柔軟性に左右差がなくなった、開脚がスムーズにできるようになった?見た目が綺麗になった?などなど。

そうなんです。骨盤矯正に定義などないのです。実は。

極端にいうと骨盤周辺にアプローチしていれば骨盤矯正だし、施術者サイドが骨盤矯正であると発信すればソレはもう骨盤矯正なのです。


3.では骨盤矯正は受けない方がイイ?

確かに、今流行りだからといって導入している整体院もあります。特に技術を学ばずに簡単?に始めてしまうところが無いとは言い切れません。ただしその様な整体院は特に知識も技術も無いので説明も曖昧になりがち。受けてみて「これは違うな」と思ったらすぐにやめればイイのではないでしょうか。行く前にしっかり下調べも効果的かもしれません。知り合いに聞くとか、ネット上の口コミサイトなどの情報を見てみて判断するのもイイかもしれません。


 治った!

4.まとめ

骨盤矯正は色々な雑誌やテレビなどのメディアで多数取り上げられた結果、色々なところで目にする様になりました。骨盤矯正をすることによって様々な症状を改善することは可能です。しっかりした技術を持った、経験の豊富な整体院であれば受けることが出来るでしょう。

実際「よの中央接骨院」ではギックリ腰、慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛などで悩む多くの方々の症状を骨盤矯正により改善しています。

 

 

よの中接骨院では地域で唯一の「骨盤矯正専用処置台」と「脊柱処置台」があります

 そのため他の病院に行ったけどどうにもならなっかった多くの患者様に支持されています。

 ・脊柱管狭窄症

 ・椎間板ヘルニア

 ・坐骨神経痛

 ・股関節痛

 ・産後の骨盤矯正

 ・後縦靭帯骨化症

 ・手のシビレ

  このような方々が多数来院しています。

 


 

 当院に来る前はこのような悩みをお持ちでした・・・

 ・足が痺れて夜も眠れない

 ・お尻あたりから足にかけて痺れて長い時間座っていられない

 ・200メートル歩くと腰が痛くて座り込んでしまう

 ・下に落ちた物が拾えない

 ・自分で普通に靴下が履けない

 ・痛みで目が覚める

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.08.26更新

妊婦さん受け入れ

「 妊娠初期から腰が痛くて痛くて…。でもうつ伏せにならなきゃいけないと治療は受けられないと思い込んでいて。相談したら妊娠中でも安心な施術方法だとわかって通いました。おかげさまで腰痛もすっかり良くなり、幸せな妊娠生活を過ごすことが出来ました(^○^)」

 

よの中央接骨院の施術は出産直前まで大丈夫って知ってましたか?

 


 

 

なぜなら、さいたま市で唯一「妊婦さん専用の治療台」を完備していてます。

絶対にお腹の子供に負担がかからない様、万全の体制で施術をしますので、出産予定日前日まで、施術に来ている方も少なくありません。

妊娠中は骨盤などの状態によって腰痛になりがち。

でも「妊娠中は施術を受けられない」と思い込んでいるママさんが非常に多いのが現状です。

しかし当院では、その様なママさんを救ってあげたい!との思いから「妊婦さん専用治療台」を地域で唯一導入し、たくさんのママさん達を腰痛から解放し、楽しい妊娠生活のサポートをさせていただいてます。

 

導入後累計323人のママさんに施術をし、全てのママさんから「喜びの声」を頂いております。

 

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.08.18更新

 

 こんな症状でお困りではありませんか?

 

□ 長時間歩くとお尻から足がだるくなる

□ お尻から足にかけて痺れる

□ 歩いてて足が痺れても少し座ると楽になる

 

 それは「脊柱管狭窄症」かもしれません・・・

痺れ

1.脊柱管狭窄症とは?

脊柱管狭窄症とは脊髄神経が通る、脊椎によって構成されている菅(トンネル)が腰椎などの変形により菅が細くなって、結果、神経を圧迫してしまうものと言われています。脊柱管狭窄症を調べていくと足の痺れが主な症状として出てくる場合が多く、腰痛のカテゴリーとしては椎間板ヘルニアなどと並んで重度なものの一つと言えるでしょう。ただし脊柱管狭窄症だからといって、必ずしも足に痺れが出る訳ではなく、脊柱管狭窄症といわれても、腰だけが痛い、足だけ痺れる、と症状は様々な様です。

 

1-2.間欠性跛行

脊柱管狭窄症の代表的な症状として、400〜500メートル歩くとだんだん痺れてきて、歩き続けることが困難になり、座り込んでしまう。座ってしばらく休むと痺れがなくなって、また歩き出すと痺れる。これを間欠性跛行といって特徴的な症状の一つです。

1-3.なんで歩くと痺れるのか?

では何故、歩いていると痺れてしまうのか?腰椎から分岐した神経が足の先端まで走っています。一つは坐骨神経。これはお尻から大腿部後面を走り先端までいっています。もう一つが大腿神経。これは大腿部前面を走行している神経です。この神経が何かしらの原因で歩いているうちに圧迫されたり引き伸ばされた結果、歩行を続けると痺れが出てしまうのです。

 

2.どんな人に多いの?

元々腰痛持ちの方や、椎間板ヘルニアの方に多く脊柱管狭窄症は見られます。職業別でみるとデスクワーク、自動車運転手、タクシードライバー、トラック運転手、など座っている時間が長い、腰に負担をかけやすい方が多いです。どの職種でも通勤や仕事中に間欠性跛行の症状が出てしまい、仕事や通勤に支障をきた。また主婦の方も家事や買い物に大きな障害になり悩まれている方が多いです。

2-1.神経痛なの?

歩くと痛みが出る間欠性跛行。腰痛の様な腰の症状がなくても、足の痺れだけ現れる方も非常に多いです。歩いているうちに痺れが出てきて、少し休むと治るので、しばらく様子見をしているうちにどんどん悪化してしまうパターンも。少しでもおかしいことがあれば早めの受診をお勧めします。

 

3.脊柱管狭窄症の本当の原因は?

脊柱管狭窄症の本当の原因はほとんどの場合、腰椎の自然なカーブ(前弯)が崩れてしまうことにより、脊柱管が狭くなった結果、痺れが出現するものです。腰椎のアライメント不良によるものと考えられます。

4.カラダの歪みを整えて神経痛を取り除く

では何故腰椎のアライメントが狂ったのか?その秘密は骨盤の歪みからくるものです。ベースである骨盤の部分が傾くことによって、その上に乗っている背骨(腰椎)も歪みが生じる。その結果脊柱管(トンネル)が狭くなって神経を圧迫してしまうのです。それ以外にも歪みが生じることにより、微小靭帯や血管、他の神経にも影響を及ぼし、さらなる症状を引き起こしてしまうことも。

その元凶である骨盤の歪みを整えることにより、体全体のバランスを整えて、腰椎の自然なカーブを取り戻す治療が、脊柱管狭窄症の根本的な解決法になります。症状だけを抑える投薬、湿布などでは、一時しのぎになりかねず、一生クスリに頼ることになりかねません。根本的な原因を探し出し、解決していくことが重要です。

5.さいたま市中央区のよの中央接骨院で行う脊柱管狭窄症治療とは?

よの中央接骨院では脊柱管狭窄症の患者様に対して、腰椎のアライメントを正常にするための施術を行って行きます。

まずは全体の歪み、バランス、柔軟性などを検査していき、当然歩き方など、動きの中で不自然なことはないか?もとことんまで見させていただきます。そうしなければ本当に悪いところ、異常なところがわからないからです。

全体を把握してから、今の状態、これから考えられること、日常の問題点、根本的な原因、それの解決方法、今後の計画などをしっかり説明して納得していただいてからの施術になります。少しでも疑問点がある場合は遠慮なく質問していただき、双方が納得した上での施術になります。

施術内容は主に骨盤の矯正と動きの調節、背骨の矯正、動きの調整、全体のバランス調整を行なっていくことになります。

状態をみて、ご自宅でしていただく体操などもご指導させていただきます。

もちろん日常でやってはいけない格好やクセなど、治すためのアドバイスをさせていただきます。

できることは全てやっていき、より早い悩みの解決を目指します。

結果的にはよの中央接骨院の治療により腰痛、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症 92%の方が改善しています。

 

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.08.11更新

夏期休暇のお知らせ


 

8月13日〜15日まで夏休みをいただきます。

16日からは通常どおりになります。

 

よの中央接骨院夏期休暇


 

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.07.31更新

さいたま市中央区の腰痛専門治療院「よの中央接骨院」です。

 

「立ち上がる時に腰を伸ばそうとするとガクッて痛くなるんです」

「朝起きる時に腰が抜けたるような痛みがずっと続いてる・・・」

腰が痛い よの中央接骨院

腰痛と一言で言っても、その症状は多種多様。いろんな悩みの相談を受けます。その中でも起き上がる時に腰に力が入らない、「ガクッ」と力が抜けてしまう、という症状の方は非常に多いです。いくつかの原因によりそのような訴えを起こす方が増えているのが現状で、結果、日常生活に大きく支障をきたし、様々な制限ができてしまう。仕事や家事、育児などに影響が出て、今までであれば薬を飲んでいれば何とかしのげていたけど、もう薬を飲んでも、何をしていても痛くてしょうがない、腰の踏ん張りが全く効かない、といった大きな問題に直面している。ここまでくると薬や注射等の対処療法では対応しきれなくなって、最終的には「手術以外に治る見込みはありません」と告げられた結果、相談に来られる方も非常に多いです。

 

1.腰痛の原因は


 

整形外科を受診した際にまず間違いなく受ける検査は「レントゲン検査」です。標準医療として画像診断に頼ることが良しとされているので仕方のないことですが、その痛みの原因を見つけるための画像診断は本当に意味のあることなのでしょうか?

そしてレントゲン撮影の結果以下の説明を受けることがほとんど・・・

・背骨の間が狭くなっていますね

・椎間板ヘルニアです

・加齢によるもので痛くて当然

・腰に負担がかかりすぎ。安静にしてください。

レントゲン検査 よの中央接骨院

こんな話を聞くためにわざわざ時間を作って病院に行ったわけじゃないのに、普通に考えれば簡単に治っていたはずの腰痛が難しくなってしまい、結果的には長い間腰痛に悩まされることになる。慢性腰痛ですね。

1-1.腰痛の原因は画像診断だけではわからない

本来ならば、今出ている症状である腰痛、その部分のみを診るのではなく、なぜその状態になってしまったのかを全体的に診ていく必要があります。しっかり身体に触れて、一つ一つの動きに異常がないかを入念に時間をかけて検査していき、結果なぜ今腰が痛いのか?大元の原因を探し出して処置していく必要があります。

1-2.処置は?

整形外科の場合、画像診断の結果、説明を受けてお薬を処方して経過観察。また一週間後に来てくださいね。痛み止めと湿布を薬局でもらい帰ることになります。それを3ヶ月〜半年間ほど続けると、最終的には手術しないと治らない、という話になりますね。だいたい。もうその頃には早い段階で処置していれば治った腰痛も、時間が経ち過ぎてしまって難治性の慢性腰痛に。

1-3.では何のための画像診断なの?

どれだけ医療機器が発達して、高性能なMRIやCTスキャンが登場しても、根本的な原因が何なのか?ということを考えなければ腰痛は無くならないでしょう。いくら薬や湿布が進化しようとも、その場しのぎの対処療法では問題の先送りをしているだけで、ほとんど意味はありません。むしろ状況をさらに悪化させていくだけです。画像診断技術は「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「坐骨神経痛」等の病名をつけるためだけにある、と言っても言い過ぎではないでしょう。

腰痛完治

腰痛治療のまとめ

世の中の多くの慢性腰痛に悩む方は、色々な検査説明を受け、「腰痛は治らない」「腰痛とは一生付き合っていかなければならない」と刷り込まれています。しかも腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、といった立派(?)な病名、診断名をつけてもらうともう、身体が萎縮してしまって治る方向には変化していかなくなってしまいます。腰痛はその部分のみを診るのではなく、正しく原因を探し出していき、適切な処置を、最適なタイミングで行えば全く怖くはありません。

慢性腰痛だと不安にならずに、しっかりと腰痛に向き合ってくれる先生と出会い、一日も早く腰痛から解放されることを願っています。


 

 

 

よの中接骨院では地域で唯一の「骨盤矯正専用処置台」と「脊柱処置台」があります

 そのため他の病院に行ったけどどうにもならなっかった多くの患者様に支持されています。

 ・脊柱管狭窄症

 ・椎間板ヘルニア

 ・坐骨神経痛

 ・股関節痛

 ・産後の骨盤矯正

 ・後縦靭帯骨化症

 ・手のシビレ

  このような方々が多数来院しています。


 

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.07.27更新

さいたま市中央区で骨盤矯正が好評。腰痛専門治療院「よの中央接骨院」です。

坐骨神経痛よの中央接骨院

「仕事で座っているとだんだん足が痺れてきて仕事にならない・・」

 

という方、非常に多いです。腰痛のみだけではなく、後からだんだん足もシビれるようになってきた。腰痛にはなってないけど常に足がシビれている、足の中指だけが気がつくと痺れている、などなどその症状は様々ですが、足が痺れて悩んでいる方って割と多いのが現状。どうしようもなく痺れている人から、気がつくと痺れているな〜と程度も色々ですよね。あまり腰痛に詳しくない方にとっては、その足のシビレが、脳からきてるんじゃないのか?とか他に内臓の病気からきてるんじゃないのか?って不安にもなりますよね。

しかし、その時点で焦って、救急外来を受診してもすぐには原因が突き止められるか?というとほとんどがそうはいきません。ここでポイントとなるのは足の痺れと一言で言っても、具体的にどこからどこまでの範囲を指しているのかということを、まずは自分なりにチェックしてみることが重要です。

もしおしりから足の爪先までが広範囲にわてり痺れの症状が強く出ている場合、腰椎に何かしらの異常が生じて下肢へいく神経が、機械的に圧迫もしくは牽引された結果シビレが出ている可能性があります。このパターンだとすぐに命に関わるような大きな病気が隠れていることはありません。しかし放置していると確実に悪化していきます。シビレをそのまま放置した結果マヒしていくことも。早めに治療をして状態を良くしていく必要があります。

足のシビレを伴う原因は大きく分けると4つ。それぞれが足のシビレに大きく関係しています。

 

⑴ 腰椎椎間板ヘルニア

⑵ 坐骨神経痛

⑶ 腰部脊柱管狭窄症

⑷ 腰椎すべり症

です。 

では一つずつ説明していきますね。

 坐骨神経 よの中央接骨院

1. 腰椎椎間板ヘルニア


 

この腰椎椎間板ヘルニアはかなりメジャーですね。腰痛になったことが無い方でもその名前くらいは一度は聞いたことがあるはず。ではどんなものなのか?まではなかなか知りませんよね。特徴としてはまず腰痛から始まってだんだんと片方の足にシビレが出始めます。電気が流れるようなシビレです。放置して重症化してくるとだんだん筋肉がマヒを起こし痛み自体は無くなって来ることも。当然痛みがなくなったからといって、イコール治った 、と勘違いすると大変危険です。覚えておきましょう。

2. 坐骨神経痛


次は坐骨神経痛。この坐骨神経痛は軽い症状で治るパターンと、感覚がマヒするほどの重症化になってしまうパターンのふた通りあります。シビレの範囲としては4つの中でも広めの範囲になり、太ももの後ろ側からふくらはぎ、さらに足の裏までの非常に広い範囲にシビレが出ることが多いです。原因も様々で骨盤の歪みからくる場合や腫瘍があったり、時には前立腺癌からきているなんてこともあるので早めの対策が必要になります。

3. 腰部脊柱管狭窄症


腰部脊柱管狭窄症は常日頃から痛みがあるわけではなく、ある程度の距離、例えば300〜400メートル歩くとお尻から足にかけて痺れてきて、歩くのが辛くなり、少ししゃがんで休むとシビレがなくなる。また同じくらい歩くとシビれるの繰り返し。休めば痛みが取れるので最初のうちはあまり気にされない方も多いですが、放置するとだんだん症状が重くなってきて、歩行障害につながることもあるので、注意して観察しておくことが重要です。

4. 腰椎すべり症


最後の腰椎すべり症はその名前からわかる通り、腰椎が本来あるべき場所からずれてしまった結果シビレがおきます。ただし腰椎すべり症が直接痺れの症状に繋がらないこともあるので自分では判断しにくいかもしれませんね。

軽快 よの中央接骨院

足のシビレを感じたとしても、現実問題として実際どれが原因で今の症状が出ているのかを特定するのは、いかにご自身の体のことであっても、素人では難しいです。誤った判断をしてしまうのも危険です。

判断を間違うと症状は悪化して、さらに悪い状態になってしまう可能性もあります。まずは整体などのカラダのプロに一度ちゃんと診てもらうことをお勧めします。気になることがあれば、なるべく早めに信頼できる整体院に行きましょう。

       腰痛・シビレにお悩みの方は  

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投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.07.19更新

さいたま市で骨盤矯正・骨格矯正・姿勢矯正で有名な腰痛専門治療院「よの中央接骨院」です。

 

「仕事でイスに座りっぱなしでパソコンしていると、立ち上がる時に腰がまったく伸びないんです」

デスクワーク腰痛 

イスに座りっぱなしの時間が増えると、その姿勢から腰に負担が大きくかかり、そのまま放置すると結果的に慢性腰痛になってしまいます。

 

腰痛はデスクワークにつきもの?


 

今ほとんどの会社ではデスクワークといえばパソコンがつきもの。そのパソコンが普及してからは男性だけではなく女性にも腰痛を訴える方が非常に多いですね。腰を痛めると姿勢をまっすぐに保つのもきつくなり、歩く姿勢が悪く見えたり、まっすぐ立った状態も維持出来なくって、見た目も悪く見られがち。本来デスクワーク中心の方に適度な運動が必須なのですが、腰が痛くて余計運動不足になり、さらに症状が悪化。腰まわりの血行が悪くなって脂肪がつきやすくなって体重が増加し、さらに運動しなくなる、という悪循環に陥りがち。特に女性にとってはこの悪循環、絶対に避けたいですよね?しかし、「下半身太りするからデスクワークしない!」ってわけにもいきませんよね。

ならば、腰痛を未然に防ぐ予防策をしっかり知っておき、常日頃から実践しておくことをオススメします。デスクワークを続ける上でも、正しい腰痛の知識は必須項目とも言えるでしょう。

ストレッチ

1.デスクワークの方でも腰痛知らずになるための予防策


1-1.骨盤を立てて座る

デスクワークのように長時間座った姿勢をとる必要があり、腰痛を訴える方の共通点として、ほとんどの場合が座り姿勢に問題があります。最初の3分〜5分ほどは姿勢を正して座るように意識をしていても、10分15分と経つにつれてだんだん前かがみの猫背になってしまっている方が多いのが現状。これを続けると腰にかかる負担が蓄積されて、腰痛を発症するのも無理ありません。「背筋を伸ばそう!」ではなくて「骨盤を立てて座る」ということをイメージすると正しい姿勢をキープできますよ。骨盤が立った状態で座れると猫背にはなりようがないので是非。

 

1-2.腹筋を鍛える

先ほどの骨盤を立てるイメージ、ができたところで更にその状態をキープするのに必要なのが「腹筋」。この腹筋を鍛えておくと座った状態での姿勢のキープはもちろん、立った状態での姿勢のキープ、もちろんお腹も引っ込むので一石二鳥。毎日10〜20回を目安に腹筋運動をするようにしましょう。かなり楽になります。

 

1-3.定期的にストレッチ

先ほどのように骨盤を立てた姿勢をキープし続けても、長時間座りっぱなしでいるのは注意が必要です。やはり一時間に1回は休憩時間を作り、まずは椅子から立ち上がる。そして体全体を伸ばすストレッチをする時間を設けましょう。両腕を頭の上にあげたり、腿の裏やアキレス腱を伸ばすストレッチ、軽い準備運動のような感じで身体全体を伸ばすことで筋肉の緊張状態が緩和されます。もし立ち上がることが難しければ座ったままで腰を軽くひねるなどといった動作でも効果的。仕事中にこまめにやってみてください。

仕事中

まとめ


 

 これだけパソコンが普及し便利になったのと同時に、椅子に座りっぱなし、動かない状態に置かれることも多くなっています。ただでさえ腰に良くない要素が増えてきている現代社会で、極力腰痛にならないように予防線を張るのは、もはや常識です。ステレッチや座り方などの他にも予防策はいろいろありますが、整体院に行って具体的にどんなことに気をつければ良いのか?などのアドバイスをもらうのも一つの方法。専門家にみてもらうことで、その人にマッチした予防策を教えてもらえるので最も効果的かもしれませんね!

症状が重くならないうちに一度整体に行ってみてはいかがでしょうか?

       近くの方は当院まで。

        ↓  ↓  ↓

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よの中接骨院では地域で唯一の「骨盤矯正専用処置台」と「脊柱処置台」があります

 そのため他の病院に行ったけどどうにもならなっかった多くの患者様に支持されています。

 ・脊柱管狭窄症

 ・椎間板ヘルニア

 ・坐骨神経痛

 ・股関節痛

 ・産後の骨盤矯正

 ・後縦靭帯骨化症

 ・手のシビレ

  このような方々が多数来院しています。

 

 当院に来る前はこのような悩みをお持ちでした・・・

 ・足が痺れて夜も眠れない

 ・お尻あたりから足にかけて痺れて長い時間座っていられない

 ・200メートル歩くと腰が痛くて座り込んでしまう

 ・下に落ちた物が拾えない

 ・自分で普通に靴下が履けない

 ・痛みで目が覚める

 ・病院でヘルニア手術って言われたけど手術は嫌だ

 ・痛み止めの薬をずっと飲み続けているけど、そろそろ卒業したい

 あっ!私も当てはまるかも・・・というあなた。

 すぐにご連絡ください。

「シビレや痛みから解放された生活」

に必ず当院が導きます。

 

 

 

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

2017.07.14更新

さいたま市中央区で骨盤矯正・骨格矯正治療が好評な「よの中央接骨院」です。

 

 

「足の痺れがずっと続いて、病院で検査してもらったら椎間板ヘルニアって言われました。治療は手術しか無いって言われたのですが、何か他に治療はありますか?」

 

椎間板ヘルニア 

 1.病院で椎間板ヘルニアと診断されて


 

腰痛や足の痺れの原因になると言われる椎間板ヘルニア。結構な数の方が腰痛や痺れで病院に行くと「椎間板ヘルニア」って言われちゃいますよね。でもよくよく見ると、多くの場合が症状とヘルニアが一致しない・・・何故でしょうか?

 2.セカンドオピニオン


長い間左の足の裏からモモの裏側まで痺れがあり腰痛に悩まされている女性。お仕事が主にデスクワーク中心で机に長時間座りパソコンの入力を主にやっている方。かなり前に病院でヘルニアと診断されて治療は受けていたのですが、改善が見られないので当院にいらっしゃいました。症状は年々酷くなる一方だそうです。問診検査を行ったところ、右側の骨盤(仙腸関節)に異常が見受けられました。

 3.ヘルニアに骨盤矯正?


現状で飛び出してしまっている椎間板を元の状態に引っ込めることはできませんが、その骨盤の動きを正常にするような骨盤矯正を行い、症状の改善が見込まれるという事をお伝えしてから施術をスタート。骨盤の動きを良くするのは簡単にいき、その後再検査したところ、先ほどまで訴えていた症状がほぼ感じられなくなったとのこと。最初に来院された時は動くのが非常に辛そうでしたが、施術後にはすっかり何もなかったかの様に動いていました。

「こんなにすぐに楽になるなんてっ!」

走る

今回のパターンはヘルニアに対して直接的な治療をしたのではなく、他の部分に着目して、ヘルニア自体を引き起こした原因にアプローチした結果これだけの変化が出た、ということです。

出ている症状と椎間板ヘルニアの関連性はそれほど高くはなかった可能性がありますね。

いずれにしても、椎間板ヘルニアと診断され慢性腰痛でお困りの方は一度病院以外で診てもらうのも必要かもしれませんね。

もちろんお近くの方、当院にもいらっしゃってくださいね。

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よの中接骨院では地域で唯一の「骨盤矯正専用処置台」と「脊柱処置台」があります

 そのため他の病院に行ったけどどうにもならなっかった多くの患者様に支持されています。

 ・脊柱管狭窄症

 ・椎間板ヘルニア

 ・坐骨神経痛

 ・股関節痛

 ・産後の骨盤矯正

 ・後縦靭帯骨化症

 ・手のシビレ

  このような方々が多数来院しています。

 

 当院に来る前はこのような悩みをお持ちでした・・・

 ・足が痺れて夜も眠れない

 ・お尻あたりから足にかけて痺れて長い時間座っていられない

 ・200メートル歩くと腰が痛くて座り込んでしまう

 ・下に落ちた物が拾えない

 ・自分で普通に靴下が履けない

 ・痛みで目が覚める

 ・病院でヘルニア手術って言われたけど手術は嫌だ

 ・痛み止めの薬をずっと飲み続けているけど、そろそろ卒業したい

 あっ!私も当てはまるかも・・・というあなた。

 すぐにご連絡ください。

「シビレや痛みから解放された生活」

に必ず当院が導きます。

 

 

 

投稿者: よの中央接骨院 院長|蔵楽 俊樹

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